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10月デビューのニューフェース、市民制作テレビ<そらまめ倶楽部>が行く!
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日時
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11月25日(金)PM6:30〜8:30 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室(伏見ライフプラザ12階) 地下鉄東山線伏見駅から徒歩5分 |
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話題提供
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釘田 佳代子さん グリーンシティケーブルテレビ放送部ディレクター |
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内 容
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2005年愛知万博が開催された瀬戸市と尾張旭市、名古屋市守山区を放送エリアとする
グリーンシティケーブルテレビは、市民制作番組を企画しました。
昨年末に新聞などで市民ボランティアを募集し、本格的な市民参加番組を今年の10月から
始めました。 報告者はケーブルテレビのディレクターですが、そらまめ倶楽部の人々にも出席して頂き、 体験談を交えてざっくばらんに話し合えればと思います。 参加者と一緒に市民制作テレビを楽しく考えていきたいと思います。 |
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参加費
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1000円(あくせす会員と学生は500円) 終了後、講師、市民スタッフを囲んで2次会を予定しています。 |
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「映像CUBE〜映像制作・公開を通じたネットワークづくり〜」
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日時
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10月28日(金)PM7:00〜9:00 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター第1研修室 |
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話題提供
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映像キューブ代表 中村智宏さん 現在、三重県立伊勢高校教諭。前勤務校三重県立飯野高校在任中、生徒会を中心とした生徒と共に映像作品を制作し、 地元ケーブルテレビ局の市民制作番組にて放映。その後も映像作品を多く制作し、2003年「映像CUBE」設立。現在に至る。 |
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内 容
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【映像キューブとは?】 |
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参加費
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1000円(あくせす会員と学生は500円) 会終了後講師を囲んで2次会の予定です。 |
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現場で見たアメリカ政治とメディア;
9.11で変わったことと変わらなかったこと」 |
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日時
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9月23日(金)PM7:00〜9:00 |
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場所
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あいちNPO交流プラザ(名古屋市役所本庁舎の東裏手。愛知県東大手庁舎の1階です。地下鉄
名城線市役所駅から徒歩3分ほどです。) 地図は下記参照 http://aichi.npo.gr.jp/pla_gai/plazakoutuuannai.htm |
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話題提供
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水元利香さん(名古屋テレビ放送記者) 上智大学文学部新聞学科卒業後、名古屋テレビに入社。一貫して報道記者として活躍する一方で、 多くのドキュメンタリー作品も手がける。また、92年から2年間ロンドン大学大学院で映像理論を学び 修士号を取得するなど、映像制作にも造詣が深い。 |
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内 容
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ANN(テレビ朝日系列のニュース・ネットワーク)ワシントン支局記者として、1999年末から
今年1月まで取材を行った経験を踏まえて、 |
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参加費
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1000円(あくせす会員と学生は500円) |
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「Lifers ライファーズ〜終身刑を超えて〜」からのメッセージ
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日時
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7月29日(金)PM6:30〜8:45 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室 |
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話題提供
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坂上香さん ドキュメンタリー・ジャパンでディレクターとして番組を制作。 現在は、映像ジャーナリスト、京都文教大学教員。 著書;『癒しと和解への旅-犯罪被害者と死刑囚の家族たち』 (岩波書店1999年 |
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内 容
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番組取材をきっかけに、アメリカの「アミティ」
(犯罪者の更生施設)と長年に渡り関係を築き上げ、ついには自主制作ドキュメンタリー
「Lifers ライファーズ〜終身刑を超えて〜」を制作。10年以上もひとつのテーマを追い続ける坂上さんを
お迎えし、制作の背景、伝えたいメッセージ、そして上映会での観客から作品へのメッセージなどを
お話いただく。 【お知らせ】 −つながれっとNAGOYA’05夏季セミナー;
VOL.1. LIFERSライファーズ〜終身刑を超えて〜 暴力 や犯罪に、私たちはどう向き合うことができるか− 坂上香さん(監督)+八巻香織さん(ティーンズポス ト代表) 日時:2005年7月30日(土)13:30〜16 :30 |
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参加費
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1000円(あくせす会員と学生は500円) |
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BRO(放送と人権等権利に関する委員会機構、現BPO放送倫理・番組向上機構)の課題は何か
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日時
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6月24日(金)PM6:30〜8:50 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室 |
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話題提供
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大木圭之介さん NHK名古屋報道部長、副局長、本部編成局主幹をへて、BRO(放送と人権等権利に関する委員会機構、現BPO放送倫理・番組向上機構)発足と同時に専務理事をつとめる。今春から椙山女学園大学教授。 |
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内 容
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BROはあいつぐヤラセや人権問題など、テレビの倫理が社会問題になってきて、NHK・民放共同で、自主的対応するために第三者機関として作られ、現在、年間およそ1万件の苦情を処理している。 |
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参加費
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1,000円(あくせす会員は500円) 会終了後講師を囲んで2次会の予定です。 |
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「BBCが目指す新たな公共放送像−英国調査の報告」
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日時
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5月27日(金)PM6:30〜8:45 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室 |
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話題提供
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小川明子さん 愛知淑徳大学専任講師 |
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内 容
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現在、NHKやライブドア問題などで、「放送の公共性」が問われています。 多メディア・多チャンネル化のなかで、放送になぜ「公共性」が求められるのかという根本的な問いが立ち上がっている にも関わらず、昨今のメディア騒動において、十分に論じられているとは言えません。 この点において、世界の注目を集める公共放送、英国BBCの考え方は実に明快、かつユニークです。デジタル化のなか で、「放送」特に「公共放送」が果たすべき役割や視聴者との新たな関係性を、単なるジャーナリズムの視点からのみ考察 するのではなく、メディア論的な分析を加え、かつ思いもつかないようなきめ細やかな実践を行っています。 1.デジタルの物語 ウェールズを中心に行われている写真ワークショップとそのアーカイブ。 2.クリエイティブ・アーカイブ アート、制作系の人にとって、現在深刻な問題「著作権」、これをどう考えているのでしょうか。 3.ビデオ・ネーションの今 英国型パブリック・アクセス番組の現在 今回は、こうしたBBCの取り組みをいくつかご紹介しながら、BBCの考える「公共放送像」を描き出してみたいと思います。 また、これらをもとに、例会参加者の間で議論が深まることを期待しています。 |
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参加費
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1,000円(あくせす会員は500円) |
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〜”戦争とメディア”を考える〜
「わたしたちは戦争を見たか」 |
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日時
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4月22日(金)PM6:30〜8:45 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室 |
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ゲスト
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土江真樹子さん;NBNディレクター 1992年からテレビ朝日那覇支局に勤務。その後、琉球朝日放送局開局と同時に移籍 2004年4月 名古屋テレビニュースセンターに移籍 (主な作品)1996 「51年目の証言」、1999 「あの日を忘れたくて」 2002 「告発」(沖縄復帰30年記念)民放連優秀賞 2003 「メディアの敗北」日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞) 2004 「わたしたちは戦争を見たか」ギャラクシー賞(推奨賞) |
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趣 旨
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去年の”9・11”,NBNで「わたしたちは戦争を見たか」というタイトルのドキュメンタリーが放送されました。この番組を制作したのが土江真樹子ディレクター。 番組への評価は、放送批評懇談会主催の「ギャラクシー賞」(推奨賞)受賞に結実しました。 例会では、番組全編を視聴し、ディレクターの思いを聞かせてもらいます。 ” 9・11”から3年、イラクでの戦争は泥沼化の一途をたどっています。自衛隊の派遣も数を重ね、今年2月には名古屋の守山駐屯地に司令部がある第10師団から約490名が第五次イラク派遣部隊としてサマワに向かいました。 果たして戦争の実相は伝えられているのか?記事や映像は、戦場の真実にどう向き合っているのか? 4 月例会は、名古屋から”イラク戦争とメディア”をテーマに発信する意味、又、番組制作過程で生ずる困難など、実制作者の本音の部分を聞かせてもらえるチャンスです。 「戦争とメディア」、この大きなテーマをより身近にひきつけて、一緒に考えて見たいと企画しました。 |
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参加費
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1,000円(あくせす会員は500円) |
| 「仕事」の意味を考える −季刊『手の仕事』の軌跡− |
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日時
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3月25日(金)PM6:30〜8:45 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室 |
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ゲスト
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小出 朝生さん(季刊『手の仕事』編集・発行人) 略 歴: 平成5年8月、年4回の季刊で「季刊雑誌 手の仕事」Vol.1創刊。 平成13年4月、諸般の事情によりVol.28発行をもって休刊。 平成13年7月より、フリーペーパー「手の仕事メモ」を発行。 平成14年秋、有限会社GMKワークス設立。 平成15年1月、GMKワークスの一部門として「季刊 手の仕事」復刊。 現在に至る。 |
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趣 旨
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ここ数年、仕事に対する意識を考えるなかで、「フリーター」や「ニート」、「キャリア」という言葉が、雑誌や新聞の紙面をにぎわすようになりました。 こうした言葉が使われるようになったのは、若者だけでなく多くの人たちにとっても、仕事の意味が見えにくくなっていること関係していると思います。 そんな時、手を用いた「仕事人」にこだわり、インタビューを行うとともに、季刊『手の仕事』を発行する中で、仕事の意味を考えようとしている小出さんと出会いました。 3月例会では、季刊『手の仕事』で情報発信する小出さんとともに、「仕事」の意味について考えたいと思います。 『手の仕事』HP: http://www.tenosigoto.com/ |
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参加費
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1,000円(あくせす会員は500円 |
| 名大発・メディア専門職大学院 この2年の取り組みと今後の展望 |
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日時
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1月28日(金)PM6:30〜8:45 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室 |
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ゲスト
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宇佐美 博さん(メディアプロフェッショナル論講座コーディネーター) 後藤 明史さん(情報メディア教育センター助教授) |
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趣 旨
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「メディアのプロ育てます!」。こんなビビッドな文言で地元紙の紙面を飾り、2年前、名古屋大学に全国でもきわめて珍しいメディア専門職大学院が設立されました。報道の偏りや大手メディアへの不信・不満が問題視されるようになってきています。また、インターネット上では多種多様な情報が氾濫し、私たちのメディアライフは大きく変わろうとしています。 このような時代に、高度な理論とモラルをそなえたメディア人(ジャーナリスト)を育てていきたいとの思いを胸に、『メディアプロフェッショナル論講座』は誕生しました。現場で活躍するメディアのプロを講師陣として招き、実践をまじえながら即戦力となる人材育成を行っています。 今回、同講座のコーディネーター役である宇佐美・後藤両先生をお招きし、この2年間の取り組みや今後の課題や展望などについてお話頂きます。特に、東海地区のメディア専門の先生方や学生さんと意見交流できれば幸いです。 主催: @市民とメディア研究会・あくせす A名古屋大学大学院国際言語文化研究科国際多元文化専攻 メディアプロフェッショナル論講座 |
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参加費
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