■最新例会情報
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過去の例会情報 2月
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あくせす2月度例会は
映像作家・宮原美佳さんの最新映像です!
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日時
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2月27日(金)PM6:30〜 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室
地下鉄伏見駅6番出口徒歩5分伏見ライフプラザ12階 |
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講師
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宮原美佳さん<映像作家> |
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内容
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- Movie Cards(楽しくメディアリテラシーを習得できるために開発中のゲーム)
- 『girls' dream』上映
- 『girls' dream』の制作について(放送関係者からもらった感想のメールをもとに)
"girls' dream" は18分の映像です。
昨年夏にアフガニスタンに行き女性と 女の子を撮影してきたものです。東京ビデオフェスティバル 優秀作品賞入賞
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宮原美佳さん自己紹介:
大学時代にNHKの30分番組に出る、そこで感じた違和感がメディアリテラシ ー・パブリックアクセスの勉強(?)につながる。映像、メディアアート、デザイン、絵本、表現したいものに適した道具を使ってなんでもやります。テーマにしているのは家族とジェンダーです。
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参加費
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参加費:1,000円(あくせす会員、学生は500円) |
過去の例会情報 3月
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市民ビデオの意味
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日時
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3月26日(金)PM6:30〜 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室
地下鉄伏見駅6番出口徒歩5分伏見ライフプラザ12階 |
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講師
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小林はくどう氏
映像作家 成安造形大学教授 映像社会学専攻
ニューヨーク近代美術館など国内外で多数発表。79-93年国立市でビデオコミュニティ活動 東京ビデオフェスティバル審査員
著書;
「市民ビデオ宣言」玄光社 「あなたも映像作家」NHK出版 |
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内容
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メディアリテラシーを高めるには「市民ビデオ活動が重要」がテーマ。ビデオ・コミュニケーション論を述べる。ケーススタディとして、「自転車公害」「アマゾンビデオビレッジ、先祖に会う」など国内外のメディアによるコミュニティを考える作品上映。必見。
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参加費
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1,000円(あくせす会員、学生は500円)
例会終了後、講師を囲んで2次会を行います。 |
過去の例会情報 7月
我がメディア人生を語る〜そして今イラク戦争報道に思う〜 |
日時 |
7月23日(金)PM6:30〜8:50
会終了後付近のお店で講師を囲んで2次会9:00〜10:20 |
場所 |
なごやボランティアNPOセンター集会室
地下鉄伏見駅下車6番出口徒歩5分。御園座の前を通り南へ真っ直ぐです。
1階が消防署。2階が入り口ですが閉まっている場合は南側1階から入ります。12階へお越しください。 |
講師 |
小中陽太郎さん
作家、日本ペンクラブ理事、中部大学教授
NHKディレクタを出発点とし作家、評論家、キャスターとして幅広く活躍。深夜TV番組として一世を風靡した<11PM>などに出演。最近では<スマステーション>で香取慎吾のゲストコメンテータなどをつとめた。
NHKからベ平連(ベトナムに平和を!市民連合)にいたる半生を母の手記などを織り込んで綴った小説<ラメール母>(平原社)が最新作。他に 愛と別れ、私のなかのベトナム戦争、ぼくは人びとに会った、青春の夢−風葉と喬太郎 などの作品がある。
当日著書も持ってきていただきます。お楽しみに。 |
内容 |
我がメディア人生を語る
〜そして今イラク戦争報道に思う〜 |
参加費 |
1,000円(あくせす会員、学生は500円) |
過去の例会情報 9月
なぜ報道被害ネット? |
日時 |
9月24日(金)夜6時30分〜8時50分 |
場所 |
「なごやボランティアNPOセンター」(TEL:052−222−5781)の第一研修室
地下鉄「伏見」下車、南へ徒歩5分(1階が中消防署のビル12階、ビルの左横手から入って、エレベーターに乗る) |
講師 |
平川宗信さん
(法学者、中京大教授、報道被害ネット代表) |
司会 |
高橋恒美さん
(フリージヤーナリスト、報道被害ネット運営委員) |
主催 |
市民とメディア研究会・あくせす、報道被害者支援ネットワーク・東海 |
参加料 |
無料
話の続きと懇親を兼ねた二次会(有料、会場替え)を予定しています |
内容 |
「報道被害」について多様な視点から議論したいと思います。
そもそも報道被害とは何なのでしょうか?
松本サリン事件の河野義行さんが、最も分かりやすい報道被害の例ですが、最近は取材による人権侵害の例が多様になっています。「なぜ報道被害は起きるのか」「その対応法は」「メディアを変えられないのか」などを、今年春に発足した「報道被害者支援ネットワーク・東海」からの報告を基に話し合います。 |
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アジア映画に恋して
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日時
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10月22日(金)PM6:30〜8:45 |
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場所
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なごやボランティアNPOセンター集会室 |
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話題
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岐阜アジア映画祭26年の軌跡と展望 |
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ゲスト
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加納正子さん;岐阜市市民参加部国際室長
1970年岐阜市職員となる。秘書課・岐阜女子短大を経て、岐阜市民会館・岐阜市文化センターで25年間文化施設業務に従事。主に、自主文化事業を担当し、1995年文化庁在外研修特別派遣を受け、「日中舞台用語集」を完成させる。
1974年以降、岐阜市友好姉妹都市親善月間協賛映画祭を企画実施。以後毎年中国映画を中心にアジア映画上映に携わる。また、関連事業としてアジアの文化芸術を企画実施。2004年4月から国際室勤務。 |
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参加費
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1,000円(あくせす会員は500円) |
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